育児をおしゃれにスマートに

ルカコのママたち

わたしたちが書いています♪

ママの雇用を生む仕組み


お小遣い5万円で育児をしながら2013年スタートした抱っこひも収納カバールカコ
小さい子どもがいても、働きやすい会社を♪
今までママ50人以上の雇用を生む事ができました。

小さな会社でもできること。
ママたちの困りごと解決。
育児をおしゃれにスマートに

ママたちのお役に立てるブログになれば嬉しい♪

抱っこ紐「だらーん」なってませんか?

▶詳細は画像Click

抱っこひも収納カバールカコの使い方

抱っこひも収納カバールカコで解決

かさばる抱っこ紐をおしゃれに収納!
  抱っこひも収納カバールカコの使い方  

【簡単】1度つけたらつけたままでOK♪荷物減る!
100柄以上から選べる♪

   

【各種抱っこ紐対応】-----------
・エルゴベビー(オリジナル)
・エルゴベビー(アダプト・オムニ360)
・ベビービョルン(ワン・カイ・エアー)
・アップリカコアラ
・ヒップシートキャリア
(ベビーアンドミー・ポグネー・ミアミリー)

 

▶詳細は各抱っこ紐名Click

【おうち時間】コロナウイルス、小さい子どもにどうやって説明する?ステイホーム中に出来る塗り絵を見つけた♪

コロナ塗り絵

早くもコロナウィルス第二波がおとずれていますね。
正直こんなに早いとは思わず、連日たたき出されている感染者数に驚きを隠せません。
また第一波とは違い少しこの状況への慣れも出て来ていることから、再度気を引き締めることによって自分と家族、大切な人を守らなければと思っています。
小さなお子さんをお持ちの方はこの状況をどのように説明していますか?
子どもたちの不安が少しでも小さくなるようにと、みんながヒーロープロジェクトで小児科医の工藤紀子先生が発信されている情報がすばらしいのでシェアさせて頂きたいと思います。
※みんながヒーロープロジェクトとは:新型コロナウイルス感染症の拡大防止のために、“いま”みんなが「ONE TEAM」でしっかり取り組まなければいけない感染予防に関する正しい情報を、オンラインを通じて、わかりやすく発信していくプロジェクト

コロナウイルスについて学べるぬりえ


『出典:みんながヒーロープロジェクトHP >>より』
ちいさな子どもが楽しく色を塗りながら学べますようにとの想いで作られた塗り絵です。
塗り絵は、8歳未満対象と小学生対象の2種類がありイラストもそれぞれ異なります。
とても分かりやすく、文章もひらがなです。まだ文字が読めない子どもには読み聞かせ絵本のようにも使えそう♪

『出典:みんながヒーロープロジェクトHP >> より』
イラストは工藤先生のインスタのストーリーズで呼びかけしてからなんと1週間で出来上がったそうですよ。
2通り、どちらのイラストレーターもママさんだそうです♪
塗り絵の最後にはこんなあとがきが

今この地球上の誰もが、大人も子供も どの地域の人も どの職業の人も どの人種の人も コロナウイルスと戦っています。子ども達も立派な戦士です。その子どもたちがなぜ手を洗わないといけないのか なぜマスクが必要なのか 不安になったときどうしたらいいのか 楽しく色を塗りながら学べますように

工藤先生の思いが伝わり、思わずぐっと来てしまいます。
無料でダウンロード出来るので、是非お子さんと楽しんでみて下さい☆
ダウンロードはこちらからできます^^↓
【コロナウイルスをやっつけろ】塗り絵 8歳未満
【コロナウイルスをやっつけろ】塗り絵小学生対象

 

YouTubeの動画も♪

工藤先生が優しく子ども向けにコロナウイルスとはを説明して下さる動画もありました☆
コロナにかかるとどうなるの?コロナはどうやってうつるの?コロナとどうやってたたかうの?等
とっても分かりやすく説明されています。本当に教材になりそう。
こちらも貼っておきますね!

このような塗り絵や動画を活用しつつ子どもと一緒にたのしく学ぶ事によって、少しでも不安を軽減させてあげられたらいいなと思います。
早く第2波がおさまり日常が戻ってきますように。。。

 

ルカコ
ルカコ

塗り絵で知るっていいねー!手が汚れにくいクレヨンの記事も貼っておきます~っ

https://lucacoh.com/blog/20180514-drawing/

いちゅママ

ABOUTこの記事をかいた人

株式会社ルカコ 代表取締役 仙田忍(抱っこ紐マニア) お小遣い5万円で育児をしながら起業、抱っこ紐収納カバー「ルカコⓇ」を製造販売、ママ雇用50名以上生んだ。ヒップシート試着比較購入できる実店舗ルカコストア OSAKA 本店、ルカコストア TOKYO 下北沢。大阪府豊中市イクボス大使。全国女性起業家大賞スタートアップ部門優秀賞、近畿経済産業局LED(女性起業家応援プロジェクト)第1回ファイナリスト。