絵本から言葉が広がる?ー生後4か月からの読み聞かせー

私が住んでいる市では、4か月検診がありました。

 

そのときに、

看護師さん
保健師さん

 そろそろ絵本を読んであげてくださいね。

と言われたんです。

 

生後4か月ごろから、赤ちゃんの脳が言葉をどんどん吸収していくそうです。

 

そのタイミングから絵本を読むことで、言葉はもちろん、声のトーンを聞き分けたり、感情の声色を聞き分けたりできるようになるそうですよ。

 

そして、赤ちゃんは、大人からするとよくわからない、

 

「ぷぷぷ」
「ごぼごぼ」
「じゃわじゃわ」
「びりびりびり」
「どどどどど」
「だだだだだだ」

などなどの言葉が好きだそうですよ~。

ちなみに、写真の絵本は、そんな言葉がいっぱいの絵本です!

この福音館書店さんの「0・1・2えほん」と書いてある絵本は、

0歳~2歳ぐらいまでのお子さんにぴったりの絵本が多いです♪
良かったら、本屋さんや図書館などで見てみてくださいね!

 

ABOUTこの記事をかいた人

株式会社ルカコ 代表取締役 仙田忍(抱っこ紐マニア) お小遣い5万円で育児をしながら起業、抱っこ紐収納カバー「ルカコⓇ」を製造販売、ママ雇用50名以上生んだ。ヒップシート試着比較購入できる実店舗ルカコストア OSAKA 本店、ルカコストア TOKYO 下北沢。大阪府豊中市イクボス大使。全国女性起業家大賞スタートアップ部門優秀賞、近畿経済産業局LED(女性起業家応援プロジェクト)第1回ファイナリスト。